仕事嫌いタイ好き借金男がタイ人と国際結婚しタイ移住

32歳借金持ちのサラリーマンがタイが好きなあまりタイ人と国際結婚し、タイ移住の夢に向けて日々の生活を綴るものです。

審査なしで、即日現金14,000円を借りる方法

サワッディーカップ!!

tadです。

 

本記事は、

今すぐ現金が必要っていう方に向けて記事を書きました。

 

この方法で、どんな多重債務者やブラックリスト登載者も即日現金をゲットできます!!

 

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預金残高もキャッシング枠もない方に朗報。審査なしで、即日現金14,000円を借りる方法

 

借入の手順

 


1、バンドルカードに申込む

2、現金換金業者にショッピング枠を買い取ってもらう

 


では、具体的に説明します。

 


バンドルカードに申込む

インターネットでサクッと申し込めます。

 

VANDLE CARD[バンドルカード] - これまでにないカード体験を。

 

このバンドルカードの特徴は、物理的(リアル)なカードではなくバーチャル(オンライン上)でカードをゲットできることです。

 

というわけで、申込みと同時にショッピング枠をゲットできる仕組みになっています。

 

バンドルカードを取得すれば、ショッピング枠を審査無しで、2万円までなら即借入できます。

 

さっそく、上限の2万円まで借入しましょう。

 

借入と同時に手数料800円かかりますが、背に腹はかえられぬということで気にしません。

 

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この時点で、オンラインショッピングなら当然20,000円分の買い物ができます。

 

しかし、借金地獄に陥っているtadは、現金が必要なのです。しかも、即日で…

 

では、バンドルカードで得たショッピング枠20,000円を現金にする手順を説明します。

 


現金化業者【24キャッシュ】を利用してみた

【24キャッシュ】24時間対応で安心のクレジットカード現金化


どこの業者がおトクなのかは分かりかねますが、とりあえず現金化業者について書いているブログをいくつか読み、【24キャッシュ】という現金化業者に決めました。

 

理由は、以下の2点からです。

 

・24時間いつでも現金化可能

・楽天銀行を振込口座にするなら15時以降も振込可能(※どの金融機関でも利用可能と思われますが)

 


結論から言うとネットで仮申込み後に本申込みを行うために業者と電話しなければならないのですが、電話の可能な時間帯が9時~だったため、深夜に即日現金振込は不可能でした。

 

24時間いつでも現金振込可能という宣伝は、どうなんでしょう?

まぁ、ええけど…

 


tadは、電話の希望時間を12時~13時として申込みしました。

 


実際、12時ジャストに現金化業者から電話が入り諸々の手続きを行い、現金14,000円が楽天銀行に入金されました…

【換金率70%】

この換金率どうなんでしょうね?他社を利用したことがないので分かりかねますが…

 


手続きの際、必要な物

・免許証(表裏)

・保険証(表裏)

・クレジットカード(表裏)

※バンドルカードはオンライン上のカードであるため、表面のみ

・免許証と自身の顔を並べた写真

 


手続きの流れ

電話

相手業者が言うLINEのIDを登録

LINEに上記の必要な物を写真に撮り送信

指定の振込口座に入金

現金化業者からショートメール(発信先がアメリカ発信の電話番号になっているので怪しい)で、商品購入の領収書(PDF)が送られる

会社の電話番号を聞かれたが、断る

 


電話終了

 


手続き上、現金化業者が商品を購入したという体で、その支払い代金として現金が振り込まれます。

 

つまり、実際に購入した物(パワーストーンという超怪しい物です…)が後日自宅に届きます。

それを必ず受け取らなければなりません。

 

もし、受け取りしなければ、売買が成立していないにも関わらず金銭の授受があったことになり法令に抵触することになるのでしょう。

 

現金化業者からは、必ず商品を受け取るようにと念押しされました。

  

こうして、無事?現金14,000円が振り込まれました。


現金化業者に個人情報とバンドルカード(クレジットカード)情報を渡しているので、悪用しようと思えばなんぼでもできそうですが…

 

※悪用すればネットで一瞬に広まるので、窃盗行為のような犯罪行為は行わないと信じています。

 


まとめ

多重債務者が、銀行口座に預金が全く無いということはあります。

 

そんな困窮している状態にも関わらず、急遽現金が必要ということはあり得ます。

 

友人に借りるというのも1つですが、あまり迷惑をかけたくない。

 

このような八方塞がりな状態になったときは、現金化業者を利用して現金を手に入れるのもありでしょう。

 

ただし、個人情報とクレジットカード情報を現金化業者に晒したことによるリスクはありますが…

 


そもそも現金がない!!!という困窮した状態になる前に最低限の預金(概ね10万円)を口座に預入しておくべきなんですけどね…

 

「そんなのことできないから、クレジットカードのショッピング枠で現金を得ようとしてるんだよ!!」

 

このように冷静になれない心理状態…

 

末期症状です。

 

迷わず債務整理という制度を利用しましょう。

選択肢なんてありませんので…

早く利用すればするほど、無駄な利息支払額が減ります。

 

サンク総合法律事務所

 

基本的に債務者は自力返済もしくは債務整理、いづれかの手段で借金返済することになると思いますが、くじけずに借金完済に向けて頑張りましょう!!

 

tadもなんとか頑張っています。

 

【追録】

最後に実際に現金換金の手続きが終わってから数日後に24キャッシュから電話が来ましたね。

もちろん電話には出ませんでした。

※電話番号をネット調べたら24キャッシュでしたので判明しました。

皆さんも知らない電話番号からかかってきた電話は無視し、電話番号をネットで確認しましょう。本当に用事のある人は、留守電に要件を入れてくれるものです。

 


おしまい

 

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