仕事嫌いタイ好き借金男がタイ人と国際結婚しタイ移住

32歳借金持ちのサラリーマンがタイが好きなあまりタイ人と国際結婚し、タイ移住の夢に向けて日々の生活を綴るものです。

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バンコクナイトライフでのタイ人嫁との出会い

出会いは、本当に奇跡的なもんでした。

 

タイ旅行の際は、たいがいゴーゴーバーもしくは、テーメーカフェで楽しい時を過ごしていたんですが、ひょんなことから、日本人の現地駐在員(某損保社員)と話する機会があったので、

 

僕「駐在員は、どんなとこで遊んでるんですか?」と聞いたところ、

 

駐在員「僕たちは、ゴーゴーバーとか行かないっすね。よく行くのは、高級クラブの〇とか〇〇ですね」

 

僕「そうなんですね。でしたら、〇(漢字一文字のクラブ)に明日行ってみます。情報ありがとうございました。」

 

そして、その晩はテーメー嬢とルート66っていうクラブで、飲んだ後、一晩過ごしました。

 

なかなかいい雰囲気のクラブでした!!

 

 

www.bangkok.com

 

 

 

翌る日の19時に〇へバイクタクシーで向かい到着したところ、明らかにこれまで行った店とは雰囲気が違いました…

 

バイクタクシーは、こんな感じ

f:id:tad20160724:20180305200414j:plain

※タイ人が利用すれば、1キロだいたい20バーツぐらい。

 

外国人が利用すれば50バーツ前後です(経験則です)

 

僕、連れ「高そう…」

 

そんなこんなで入店したら、びっくりしました。

 

この店は日本人限定のクラブだったのです…

 

さらに注意事項として、お触りなどの卑猥な行為は一切NGだというルール…

 

徹底されてんなぁーこのクラブは…

 

そんなこんなで、女性を指名させていただいんですが、まぁ、日本語をある程度話せて、かつ教養があるので、非常に楽しい時間を過ごすことができ、ぜひまたお会いしたいと思いLINEを交換させていただきました。

 

この時は、エロスな感情が不思議なことに湧いてきませんでした…

 

会計は、1人7,500バーツでしたが…

 

(5時間滞在してシンハービールを15杯ぐらいに日本料理少々(これがうまかった!!)…)

 

友達は、ムラムラしてたんで、ソイカウボーイのバカラに行ってましたけど…

 

そんなこんなで、帰国したんですが、すぐにタイ行きの航空券を予約し、再び訪タイしました。

 

この間、なんと3週間!!

 

当然職場の方々は、どんだけハマってんねんとつっこまれたのは言うまでもないですが…

 

もちろん、タイ人はすごくフレンドリーで毎日のようにビデオ電話をしました。

 

タイ人は本当に電話が好きなんですよね。

 

日本人みたいにメッセージではなく、基本通話です。

 

ちなみに、僕自身LINEでビデオ電話をしたのは、このときが初めてでした。

 

いざ、タイ入国

 

とりあえず、スクンビット通りのソイ55(BTSでいうトンロー駅←日本人駐在員が多いエリアです)近くのホテルに宿泊しました。

 

www.agoda.com

 

このホテルは、日本人向けのホテルですね。

 

朝食が完全に日本のホテルの朝ごはんでした。

 

日本人宿泊客もかなり多い印象でしたね。

 

特に出張のリーマンが多かった。

 

テレビも日本の番組が映りましたし。

 

値段もお手頃な価格でした。

 

たしか、一泊3000円ぐらいだったかな(2016年8月時点)

※結納の際、両親が宿泊したのも、このホテルでした。

 

デメリットととしては、アソークやナナ、またサイアムなどのセンター街から少し離れているので立地重視の方は、あまりオススメしません。

 

※トンロー周辺も通な方にとっては、いい場所でもあるんですけどね。

 

こんな感じで感動の再会を果したわけです。

 

この時、お土産として、資生堂の化粧水をプレゼントしました。

 

なんとなく阪急百貨店でこれをチョイス

www.shiseido.co.jp

1万円程度のもんでは、そこそこの喜びのようでしたが…

 

※正直、日本人より中流以上タイ人のほうが、金持ってるからね。

 

これは、本当だから

 

To be continued

 

 

 

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